役員紹介

代表取締役社長 高多伊吹
1999年生。東京大学教養学部卒業、同大学院総合文化研究科修士課程修了。現在は同博士後期課程在学中。
株式会社スマートエコーの代表取締役社長としてロードマップと事業計画を策定。妊婦向けエコーのECサブスクリプション・サービスモデルの立案者であり、現在進行中の事業ではアプリ開発、在庫調達・プライシングを含めた経営戦略を主導する。

代表取締役会長 高多直晴
㈱電通、NPO法人国境なき医師団(ケニアHIV対策プロジェクト/アドミニストレーター)を経て、2019年に医療支援事業とマーケティングコンサルを目的とした株式会社Borderを設立。2024年に株式会社スマートエコーにエコー事業を吸収分割し、事業拡大を図る。

戦略担当執行役員 吉野次郎
㈱電通総研、㈱電通を経て㈱ムーンショットの代表として活動するかたわら、㈱スマートエコーに出資者および執行役員として参画。ハーバード大学行政大学院ケネディスクール修了(MPA)。

マーケティング担当執行役員 芳野祥子
㈱ADK、楽天株式会社(経営企画室)を経て2010年に台湾で祥成国際諮詢有限公司を設立。2024年から㈱スマートエコーに執行役員として参画。経営学修士(MBA)。

R&D担当執行役員 知久馬和奈
鳥取県内の総合調剤薬局勤務を経てスマートエコーの創業メンバー(R&D・倉吉配送センター長)として参画。フェムテック製品の開発、セールスの責任者として、ユーザー目線と経営目線の双方から事業を俯瞰し社内のフェムテックチームスタッフを牽引。

社外取締役 松田成哉
鳥取県の地域金融機関(在職時は総合企画部長等)に勤務後、株式会社UESパートナーズ
(現:株式会社グライフ信託・株式会社UESコンサルティング)代表取締役社長執行役員に就任。
2025年に当社社外取締役に就任。ウェールズ大学大学院修士課程(MBA)修了。
国土交通省 平成27年度「不動産ストック再生・利用推進会議」委員

監査役(弁護士) 道上昭夫
北海道大学法科大学院(司法修習65期)2023年4月、鳥取県にて「みちうえ法律事務所」を開設。2025年5月に㈱スマートエコーの監査役に就任。